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株式会社ピーアップ 識学認定講師 森亮輔

2020-02-12 17:42

地元北海道の住宅営業会社を経て上京。 通信事業会社へ入社後、個人営業部、法人事業部へと配属。 営業実績が認められ、20代後半で営業部長に抜擢され、後に独立。 2019年、会社経営の苦楽を知り、自身の成長が必要と感じた矢先に「識学」の存在を知る。 自らの経験と「識学」を用いることで、多くの会社の成長に寄与できると考え、株式会社ピーアップに転職を決意。 2020年より識学講師として活動し、現在に至る。

 逆境の先にあるもの 執行役員兼識学シニア講師 大熊憲二

2020-02-07 10:57

良くいいますね。 『ここを乗り切れば、今が正念場』 『バネみたいなものだ』 『止まない雨はない』 ※最後のは、ちょっとうさん臭い自己啓発型の方が使いそうな笑 しかし全てその通りですね。 常に右肩上がりで、一度も逆境なく、人生が進んで行く人などいませんから。 良い時も悪い時もあるという事です。 今日はそれをテーマにブログを書いていきます。

成長を見守る?or 声を掛ける? 株式会社ピーアップ 識学認定講師 有馬大悟

2020-02-07 10:57

部下をどうやって成長させよう? 早く自分で考えられるようになって欲しいな・・・ 出来ないなら教えてあげた方が早いのかな? 上記の様な成長に関する悩みって多いですし、尽きないものですよね。 新人に一つ一つ教えてあげて、トラブルを対処してあげてやっと成長してひと段落! って思ったら、部下からトラブルの報告が上がってきて対処の仕方を教えて解決したら、またトラブル! 人が増えてうれしい悲鳴の反面で、時間を取られてしまうことをストレスに感じてしまう方も多いですよね。 その上、対応に追われてる時は一つ一つに集中してるので次の仕事に目線を向けたり、成長の為って余裕を持って接することも難しいと良く聞きます。

株式会社ピーアップ 識学認定講師 岩永大作

2020-02-04 09:40

大学卒業後、大手進学塾で講師を11年務め生徒、保護者から多くの信頼を集め実績を重ねる。 その後グループ会社の英会話部門を担当し、目標設定と管理方法に注力するマネジメントで成果を上げる。 人に関するマネジメントを更に学びたいと考え、「識学」を展開する株式会社ピーアップに転職。 識学を導入し、識学で成果を上げたピーアップに転職し、識学講師として現在に至る。

誰かのルールの中で生きている ㈱ピーアップ 執行役員兼識学シニア講師 大熊憲二

2020-01-21 15:38

現代の世の中の風潮に自主性・主体性・多様性と多くの抽象的な言葉が個人の独自解釈によって言葉だけ先行歩きし、本来のあるべき姿からかけ離れている組織運営をしている企業を散見します。 本来絶対に我々は誰かのルールの中で生きているという事を本日はコメントしていきます。 -------

【3月18日】社員が育つ「評価制度」構築セミナー

2020-01-15 15:44

識学導入企業であり自社内にも識学講師が所属する株式会社ピーアップ 。 識学導入後には、30カ月連続で営業目標を達成し続けました。この驚異的な成長の裏には優れた「評価制度」があったと同社識学講師は語ります。本セミナーでは「実際に使用された評価制度」を公開し、解説していきます。 「識学を導入した背景」 「個人の成長を促進する評価制度とは」 「評価制度構築にあたる重要な8つのポイント」 というテーマで進行します。 「成長を加速させたい。」 「業績を大きく回復したい。」 「評価制度の組み立て方を知りたい。」 このようなご要望にお応えできるセミナーとなっています。是非、ご参加ください。

【3月5日】会社の離職率は改善できる

2020-01-15 15:39

当社ピーアップ は、識学を導入し「480億円」の最高売上達成し業界を牽引してきた経験を持ちます。この成功の裏には社内のマネジメントの変化があり、その過程を実体験に基づいて当社役員より共有をさせて頂きます。 特に 「部下の成長に繋がらない指示の出し方」 「離職原因『迷い』につながる指示の出し方」 これらの改善に重点を置いた内容となっています。 「言っていることは同じなのに指示が通じない。」 「部下が自発的に動いてくれない。」 「部下が成長せず、何も変わってない。」 日々の業務でこのように、感じることがあれば、是非ご参加ください。 本セミナーは下記のテーマに沿って進行します。 「当社の識学導入の結果」 「個人の成長を阻害する要因」 「上司と部下の『あたりまえ』の違い」 「部下に答えを出させる指示の出し方」 「高い離職率を改善したい」 「目に見える成長がしたい」 「業績を回復したい」 と感じている経営者・管理職、その他リーダーに有意義な講義ですので、ご検討ください。

【2月20日】識学導入後480億円の最高売上達成企業役員による経験に基づく事例共有

2020-01-15 15:15

識学導入企業であり、株式会社識学の公式パートナー企業でもある株式会社ピーアップが開催するセミナーです。 同社執行役員で識学認定講師でもある「大熊」がピーアップ が識学を導入してから、大きく成長してきた過程を公開します。 識学を含め、様々なマネジメント理論・研修を学んだが「実際にどれだけの費用対効果があるのか」わからないという方や「現実の組織運営と理論がかけ離れており導入に不安がある」という方にも、有用な内容をお話します。 ピーアップ には通信業界が大きく変革し、同業他社が次々に撤退する中、圧倒的な実績で業界を牽引してきた背景があります。年商480億・従業員規模1000名の成長に至る経営とマネジメントの要点を以下のテーマでお話します。 「識学導入の背景」 「識学導入で得られた3つの変化」 「高い生産性の維持の為、重視すべき点」

【2月14日】社員が育つ「評価制度」構築セミナー

2020-01-15 14:24

識学の公式パートナー企業「株式会社ピーアップ」の識学講師が「ルールの作成方法」を講義します。組織に「ルール」が必要なことは、あらゆるリーダーが感じていることと思います。 しかし 「実際にどんな『ルール』を作ればよいか。」 「今の『ルール』は改善すべきか。」 「作った『ルール』は守られているか。」 などルールに関する悩みも数多く伺います。 本セミナーでは「ルール」に焦点をあて 「なぜ組織作りに『ルール』が必要なのか。」 「正しく効果的な『ルール』はどのようなものか。」 をお伝えします。

成長をみまもる識学 ~指示の出し方~ ㈱ピーアップ 識学認定講師 有馬大悟

2019-12-24 10:25

年の瀬が近づくと世の中のお父様お母様は仕事納めに向けての悩みとは別に子どもから催促が増える悩み多い季節ですね。 自分の子どもも生まれたときは不安なことが多かったですが、最近は無事に反抗期を迎え(笑)安定してきたな~という思いと今までとは違った心配事も増えてきましたね。 プレゼント・・・ お年玉・・・ 遊び・・・ そんな悩みの中でも一番は「子どもの成長を見守るってよく言われますけど、どこまで手を差し伸べるか難しいよ!」ってことです。

打席の数 ㈱ピーアップ 執行役員兼識学シニア講師 大熊憲二

2019-12-23 08:42

野球では打率の高い選手の評価は高いですよね。 良く3割打者が優秀な打者の基準になっているはずです。 ただ、3打席しかシーズンで立っていないで1本ヒットを売った所で評価は低いですよね。 同じ3割打者でも100打席で30本ヒットを打つ方が評価は高いし、プロ野球では規定打席数という最低ラインの打席数がありますから、年間400打席前後は打席が必要なので、3割はヒット120本ぐらいから優秀と評価される。 だから監督もより、打率の高い打者をチームに揃えた方が勝利の確率はあがりますので、代打とかは、確率の高い人を起用するはずです。 これが店舗ビジネスだと、かなり微妙です・・・。

プレイングマネージャーとは? ㈱ピーアップ 識学認定講師 中村浩樹

2019-12-18 17:22

企業によってはプレイングマネージャーというポジションがあります。 プレイングマネージャーの役割を誤解していませんか? 私は識学を知る前はプレイングマネージャーとは、プレイヤーとしての評価をされ、誰にも負けない数字を叩き出す事が求められていると誤解していました。 ​これが間違いでした。​ ​上司との認識がズレてしまっていたのです。​

株式会社ピーアップ 識学認定講師 有馬大悟

2019-12-16 14:56

慶應義塾大学卒業後 某テレビ局に番組制作担当として勤務。 業界最大手の学習塾に転職、個人での家庭教師としても志望校合格までの生徒へのコミットと成果を最大化するロジックを学ぶ。市場規模の拡大する通信業界にて成長を果たす為に2012年にピーアップに入社。 2019年変化する市場で継続して成果を納めるために識学を学び市場に貢献することを決意。現在に至る。

さぼるマネージャーあるある ㈱ピーアップ 執行役員兼識学シニア講師 大熊憲二

2019-12-16 10:23

「うちは幹部は弱くて」 「まだまだ、リーダー陣が弱いなー」 と多くの経営者様からお声頂きます。 私も携帯ショップのマネージャーをしていたので、今回は「あるある」をブログに書きます。

家庭の識学 ~クリスマスプレゼント編~ ㈱ピーアップ 執行役員兼識学シニア講師 大熊憲二

2019-12-11 14:02

そろそろクリスマスのシーズンですね。 最近、子育てにも識学を多少取り入れているという話をすると 具体的にどうゆう事ですか? と聞かれる事が多いので、少し紹介します。 これは、ある家庭の事実に基づく会話です笑 ----------------------------------------- まだ、小学校3年生と、1年生の二人の姉妹は、 サンタさんがクリスマスプレゼントを用意してくれると信じています。 娘「パパ、サンタさんって、お願いすれば何でもくれるの?」 父「わからないなー、ママの言うこと聞いてないと、何お願いしても無理だろー」