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株式会社ピーアップ 識学認定講師 坂本宗瞳

某大手通信総合商社に入社後、現場側から業界に携わりたいと考えピーアップに入社
自身の経験を生かし大型店の店長などを歴任
ピーアップが識学を前提とするマネジメントを進めて行く中で、自分自身にも沢山の誤解や錯覚があったことを感じ、より多くのリーダーに識学のマネジメントを知って頂くことで、更に現場、組織を成長に導けると考え、自ら識学講師となること決意
2018年より識学講師として活動し、現在に至る


識学との出会い

弊社で「識学事業部」を立ち上げると発表があったことがきっかけです。
発表を受けすぐさま、識学の「伸びる会社はこれをやらない」(参考:amazon.co.jp)という書籍を購入しました。
「部下と一緒に飲みに行かない」「部下を褒めて育てない」など、当時の自分には衝撃的な内容に引き込まれ、本格的に学んでみたいと思いました。

ソフトバンク事業から識学事業への転身

私が入社した当時から、既に弊社では店舗型職業紹介サービス「お仕事ハウス」や、英語幼児教育・学童保育サービス「KidsUP」など様々な新規事業に取り組んでいました。
数々の事業の創出を目の当たりにする中で、私もいつかは「新規事業部の立ち上げ」に参加したいと常々思っていました。
そこで、ある時の全国会議の場で「識学事業部を立ち上げる」という発表の後、同事業部の事業統括者である大熊(講師紹介:大熊 憲二)より詳細な話を聞き、識学について更に興味が深まったと共に、識学事業部の立ち上げに携わり、ピーアップの拡大に貢献したいという思いを強くし、転身するに至りました。


ズバリ、このような企業にオススメです

「離職率が高い」「評価制度が曖昧」などの悩みのある企業様に導入をオススメしたいです。
また、組織の拡大段階にある企業様であれば、変革の初期段階から識学を導入していくことで「採用」や「新入社員のスタートダッシュ」にも大きな力を発揮するため、自信を持ってオススメいたします。


企業様へメッセージ

「識学」の強みは曖昧さを全て取り除き、全てにYES・NOをつけていくところにあります。
私自身も振り返ると、正しいと思って行なっていたマネジメントが、実は間違っていた、という経験が多くありました。
自身の経験だけでなく、様々な成功事例、そして失敗事例も交えて「識学」をお伝えいたします。

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